orien.gif present.gif osusume.gif taiken.gif
コーチを使いこなす
こんにちは。
コーチのハヤシです。

今日は、午前中に今月からコーチングを復活した方の
第1回目のセッションがありました。

お昼は妻と娘と3人でランチ。

午後は、幼稚園の用事があるとのことで、
妻を送り届け、その後、娘を幼児教室へ
連れて行って、、、とパパ業の午後。

18時から、以前もご紹介させていただいた

インターネットでインテリアショップを経営されている
(株)アバンダイフ 代表取締役社長 高橋秀樹さん
とのセッションがありました。
(素敵なお店です。覗いてみて下さいね~)

そして、セッション終了後に、
久しぶりに家族3人で夕食です。

こういう時間の使い方ができるのも、
独立したメリットですね。

おふたりとも非常にコーチを使うのが上手で、
何かを成し遂げる為に、
林に話しながら、そして、質問を受けながら、
その目的や手順を明確にしていきます。

そして、セッションの最後には、
コーチに対してコミッットメントすることを決め、
次の回までにアクションをおこすということを
自ら進んで行なっています。

そして、次回セッションでは、
行動した結果や進捗具合をコーチに話すことで、
自分でやれたことを確認しつつ、
自己肯定感があがっていくという
良いサイクルを作り出しています。

林のクライアントさまは、
みんなこんな風に自立して、
コーチを使いこなせるようになっていきます。

林自身もコーチをつけているので、
よくわかるのですが、

・自分が目指していることをわかってくれている

・自分以上に自分のことを信じてくれている

・「よっしゃ!」「やったー!」と、嬉しいときに
 すぐにコーチに報告して喜びを分かち合う

・話をじっくり聞いてもらうことで、どんどん頭が整理され、
 自分が将来に向けて、やるべきことが見えてくる。

・客観的な視点で、愛のあるフィードバックを貰えることで、
 自分が気づかないような点で修正が必要な場合も、
 遠回りせずに、目標にまっすぐと向かっていくことができる。


コーチをつけることで、こんな良さがあります。

林がクライアントさまとの関係の中で、
大事にしているのは、嬉しいときの分ち合いです。

しんどいときに、「しんどいです」と言えるのも
コーチをつけている良さだったりしますが、
それ以上に、何か自分の成長感を感じられるような
小さな出来事があったときに、
それをすぐ報告できる相手がいて、
自分ごとのように、一緒に喜んでくれるというのは最高です(笑)

林のところには、
毎日、色んなクライアントさまからの
喜びメールがやってきます。

あるクライアントさまは、毎朝、
今日はこんな予定で、こんなことをテーマに頑張ります!
という宣言メールを下さいます。
これを書くことで、頭を整理しているんですって。

これらのようなことが、複合的に重なり、
結果的に、止まることなく、行動が加速し、
目標を達成するスピードがあがっていくのです。

まだ、コーチングを人生に取り入れたことがない方には、
一度試してほしいと思っています。

ご自分の相性に合うコーチを選んで、
つけてみて下さい。

毎日の充実感が変わり、
人生が3倍にも、5倍にも、濃くなった感じがしますから。


<<無料オリエンテーションで得られること | 命について考えています。 >>